| ハーフユニット改修工事 |
| このユニットバスは、無機系塗料にてバスリフレッシュをしてある ものであるが、基材の下地処理をまったくせずに塗装している 部分があるため、このように剥がれが生じている。 |
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| バスタブの底面は、吹付けの時にスプレーミストを起し、 表面のザラ付きが原因で、人体の角質が入り込みそこにカビが 発生し変色した状態。 |
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| 無機系塗料をすべて削り取って新たに下地を作り直した。 側面には、クラックが入っていたのにまったく補修が施されてい なかったので、新たにクラック補修を施した。 |
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| 施工完了 |
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